碓井線(現アプトの道)と国道18号の間にある大きな窪地。 ここが発電所冷却用水の貯水池でした。
のんびりとした民家が点在する場所が、ここだけ深さ数メートル掘られてコンクリート壁で頑丈に固められています。
コンクリート壁の一角を壊して下に降りられるようになっています。 写真はその壁の断面です。