可動部分に立ってみました。 ここが70度の高さまで持ちあがります。 橋桁の重さは950トンもあるので、 バランスをとるために地下部分には1050トンもの 鉄の重りがぶら下がっているそうです。
いつの日か再び開くことを待ちながら・・・