正門に入れないのでこれしか撮れない。
大建築家ジョサイア・コンドルの名建築 なのに残念です。 大正初期の絢爛豪華な装飾が映える。
黒塗りの社用車が出入りしていて 紹介状無しではとても入れない・・・
300メートルくらいづづく立派な塀。
当時の財閥の力がうかがえます。 非常識なくらい敷地が広い。
高級住宅地にこれだけの敷地。 固定資産税が凄そう。